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amazonの出品者は怪しい?実例やトラブルの回避方法を紹介!

  • 2021年6月19日
  • 2021年6月25日
  • コラム
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「amazonにいる怪しい出品者の見分け方を知りたい!」

「Amazonで偽物商品を販売している出品者はいる?」

この記事は、このような悩みを解決しています♪

 

amazonは、国内でも有数のECサイトなので、安心して利用している人も少なくないと思います。
(私もその一人です!)

しかし、amazonには見るからに怪しそうな出品者がいます。

怪しい出品者に遭遇しないためにも、自分なりに対策をする必要があるので、見分け方や対策について紹介します!

 

イーリス
イーリス
Amazonは安心できるサイトですが、怪しい出品者がいるのは事実です!遭遇しないためにも、それぞれ見分け方・対策を把握しましょう!

 

よくわかる解説

  • 中国人セラーは怪しい
  • レビュー数が極端に多い場合はサクラを疑う
  • 変な人からは購入しないほうが吉

Amazonに怪しい出品者は本当にいる?

amazonは、有名なECサイトですし、安心して使っている人もいると思います。

しかし、残念ながら怪しい出品者がいます。
(怪しいというよりは完全にアウトな出品者です……。)

 

具体的にどのような出品者がいるのかというと、以下のとおりです。

 

amazonにいる怪しい出品者の例

  • 発送詐欺:注文しても商品を送らない
  • 返金・返品詐欺:粗悪品を送り付けて返品・返金に応じない
  • サクラレビュー詐欺:サクラレビューを集めるユーザー
  • 偽物販売:商標権を無視した商品を販売している

 

あげればキリがありませんが、このように多くのユーザーがいます。

以前は、簡単に見分けられましたが、最近では手口が複雑になりつつありますし、巧妙な手口で詐欺行為をしてきます……。

そのため、アカウントを見ただけでは、相手が詐欺セラーなのか判別がつかないのが現状です。

 

 

例えば、こちらの商品。

Amazonで販売されている、中国輸入品のプロジェクターです。

 

販売開始の時期は2020年12月で、リサーチ時点では2021年の6月なので、販売から半年しか経過していません。

それにも関わらず、1,000件以上のレビューがあります。
(1ヵ月に200件以上のレビュー)

 

 

通常、Amazonのレビューは、購入数の1%が書けばよいといわれています。

エプソンから販売されているプロジェクターは、販売から3年以上が経過していますが、レビュー数はわずか41件。

 

このことから、中国輸入品のプロジェクターのレビューが、サクラによって書かれているものとわかります。

 

 

FacebookやTwitterなどには、サクラレビューを募集するような出品者も多いです。

このような商品は、まともなレビューが書かれていないため、購入後にトラブルになりやすいです。

 

イーリス
イーリス
明らかにレビュー数が多いものや、中国輸入品だと思われるものは購入しないようにしましょう!

Amazonで出回っている偽物商品とは?

amazonには、偽物商品も出回っています。

本来、amazonでは偽物商品を販売できないようになっていますが、新規出品として販売している人も存在します。

具体的に、どのような商品があるかというと、以下のとおりです。

 

amazonに出回っている偽物商品例

  • ブランド品を模造した商品:○○風、模造品など
  • 偽ブランド品
  • 商標権無視商品

 

このなかでも、近年増え続けているのが、商標権無視商品ですね……。

知らない人は、普通に購入してしまうと思います。

 

人気アニメやラグジュアリーブランドの許可を得ずに、模倣して製造された商品のことを指します。
(以前amazonで見つけたのは以下のとおりです!)

 

【ラグジュアリーブランド模倣のAirPodsケース】

 

【鬼滅の刃のパーカー(無許可製造)】

 

【ラグジュアリーブランド風の商品】

 

いずれも、メーカーに許可を得ないで製造されたものです。

特に、人気アニメやキャラクターの商品は、キャラクターがプリントされていることもあり、購入する人も多いです。

購入して、自分の範囲で使うなら問題ありませんが、それを仕入れて転売するような行為は禁止されています。

 

仮に、販売してしまうと”商標法違反”で逮捕されてしまいます。

 

 

こちらは、フリマアプリで販売した人の例ですが、偽物商品を販売したとして逮捕されています。

仮に、あなたがAmazonで販売を検討しているなら、怪しい出品者にならないように、仕入れないことが重要です。

amazonの怪しい出品者の手口を徹底解説!【トラブル】

amazonには、怪しい出品者が多く存在します。

そのような出品者に出会ってしまうと、トラブルに合う確率が高まってしまいます……。

「具体的にどのようなトラブルがあるの?」と思う人がいるので、怪しい出品者の手口を紹介しますね!

 

amazonにいる怪しい出品者の手口

  • 決済後に商品が届かない
  • 返品・返金対応をしてくれない
  • 個人情報を悪用される
  • 怪しいメール・SMSが届く

 

どれもよくあることで、amazonを利用しようと思っている人は気を付けましょう!
(中国輸入品を購入する場合は特に!)

決済後に商品が届かない

amazonでは、たびたび商品が届かないトラブルが起きています。

これにはさまざまな理由がありますが、一番はそもそも手元に商品がないことが理由です。

無在庫転売にありがちで、発送までの日数に時間がかかる出品者は要注意です!

 

 

amazonでは、商品別で発送日数が閲覧できます!

この商品の場合は、発送するのに1~2日で届くとのことなので、国内に商品があり国内のセラーが送ってくると想定できます。

しかし、なかにはお届けに1週間~10日かかるような商品も少なくありません。

 

このような商品は、在庫をそもそも確保しておらず、注文が入った時点で発注をするわけです。

Amazonでは、無在庫転売が禁止されているため、実践する人は減少傾向にありますが、それでもamazonから商品が届かないトラブルは続いています。

 

 

Twitterには、注文した商品が届かない声も多く存在しました。

この場合、セラーにも問題がありますが、配送業者にも問題があります。

 

 

Amazonは”ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便”と提携を結んでおり、基本的にはこの三社がメインです。

しかし、送料を節約するために、”デリバリープロバイダ”と呼ばれる配送サービスとも提携しています。
(地方の配送業者を使って発送すること)

 

実際、デリバリープロバイダによるトラブルはいくらでも起きており、商品が届かないのもこれが原因と言われています。

仮に、国内配送の商品が届かない場合は、デリバリープロバイダの可能性も疑いましょう。

返品・返金対応をしてくれない

amazonにいる怪しい出品者との間で起きるトラブルで多いのは、返品・返金に関するものです。

例えば、商品に何らかの欠陥があった場合、返品・返金のアクションを起こすと思います。

注文から30日以内なら、専用のフォームから申請ができます。

 

 

返品の理由を選択して、手続きを完了させましょう。

この手続きをすると、Amazonから出品者に連絡がいき返品手続きが進む流れです。

 

 

返金に関しては、ギフト残高かクレジットカードにて対応されます。

これが、本来の返品・返金の流れですが、手続きを踏んでも一向に対応してくれないようなセラーもいます。

 

 

相手も、返品されてしまっては不良在庫が増えるだけですから、極力応じたくないわけです。

Twitterにも、対応してくれなかったという口コミがありました。

中国人セラーにありがちなので、この辺は注意したいところです。

個人情報を悪用される

これはまれなケースですが、amazonの怪しい出品者は、個人情報を悪用するような人がいます。

後述するメール・SMSに関係しており、身に覚えのない請求や変なメールが届くケースもあるので注意しましょう。

手口としては、以下のとおりです。

 

個人情報を悪用する手口

  • 商品を購入させて個人情報を取得する
  • 問い合わせでメールアドレス・電話番号を取得する

 

このように、悪用の手口はさまざまです。

さすがに、家に架空請求の封書などが届くケースはありませんが、別方面で悪用されるケースはあります。

 

イーリス
イーリス
ここまでくれば、さすがに犯罪なので通報案件ですね!

怪しいメール・SMSが届く

個人情報が漏洩したときに発生しやすいトラブルが、怪しいメールやSMSが届くケースです。

これは、私も経験したので紹介しますね!

まずは、Twitterでの報告ですが、「アカウント停止」に関するメールが届いたとのこと。

 

 

いきなり、このようなメールがAmazonから届いたら驚きますよね……笑

私にも、同じようなメッセージが来ました。
(以下のとおりです!)

 

 

初めてこのようなメッセージが来れば、本当に停止したと勘違いしてしまいます。

しかし、メッセージの文面を見ると、日本語がおかしい部分がいくつかあります!

その他にも、同じようなメッセージが来たので、それぞれ紹介しますね!

 

【自動更新解除のメッセージ】

 

【カード情報更新のメッセージ】

 

【SMSにて通知】

 

このようなメッセージは、いずれもカードのスキミングや個人情報を取得するためにおこなわれています。

届いたとしても、リンクなどは開かないようにしましょう。

amazonにいる怪しい出品者の見分け方4選!

amazonを利用している人は多いと思いますが、怪しい出品者の存在についても把握しておく必要があります。

しかし、どうやって見分けたらいいのかわからない人も多いです。

そういう人のために、怪しい出品者を見分ける方法を紹介しますね!
(具体的には以下のとおりです!)

 

amazonにいる怪しい出品者の見分け方

  • 商品の価格が異様に安い
  • 商品のレビュー数が多すぎる
  • 出品者評価があまりにも高い
  • 中国人セラー

 

このような特徴に該当する人は、怪しい出品者の可能性が高いので注意しましょう。

特徴が確認できたら、購入しないほうが吉です。

商品の価格が異様に安い

Amazonには、多くの商品が販売されており、同じコンディションでも値段が大きく異なります。

これは、セラーが自由に値段を決められるからであり、それぞれ利益が出るように値段を調整しています。

 

しかし、ここで注意したいのが、相場よりも明らかに値段が低い商品。

平均価格が30,000円の商品が、同じコンディションで15,000円・20,000円などで販売されていた場合は、詐欺の可能性が高いです。

このような値段で販売された場合、思わず購入するような人も多いと思います。

 

ただ、なぜその価格で販売されているのかを、一度確認したほうがよいです。

理由はさまざまですが、以下のことが関係しています。

 

異様に価格が安い理由

  • コンディションを偽って販売している
  • 購入だけして返金対応に応じない
  • 個人情報を集めるために安くしている

 

このように、さまざまな理由があります。

平均相場が30,000円の商品が、29,000円に下がっているくらいなら購入しても問題ありません。

しかし、以下の商品のように、大幅に値下げされている場合は、購入しないことが重要です。

 

 

とあるフィギュアの値段ですが、このような商品は真贋品が多いため、格安販売されているものは注意しましょう。

商品のレビュー数が多すぎる

Amazonでは、商品個別にレビューができます。

しかし、楽天やYahoo!ショッピングに比べると、レビューをしたところで何か特典が受けられるようなことはありません。

そのため、基本的にAmazonの商品にはレビューがつかないものと認識しているセラーも多いです。
(一般的に購入者の1%がレビュー数といわれています)

 

 

ただ、Amazonの商品のなかには、このようにレビュー数が明らかに多いものがあります。

1個の商品に、1,000件以上のレビューがつくケースは、ほとんどありません。

あるとすれば、サクラレビューくらいですね……。

 

冒頭でも少し触れましたが、Facebook・Twitterなどでレビューが募集されています。

 

 

商品の代金を全額返す代わりに、レビューを書いてもらうような手口です。

セラーはレビューを集めるのが大変で、苦労している人も多いです。

それを解決するためにおこなうのが、サクラレビュー。

 

実際、レビュー数が増えると以下のメリットがあります。

 

amazonでレビュー数が増えると起きるメリット

  • 商品が売れやすくなる
  • 検索上位に上がりやすくなる

 

基本的に、商品が売れやすくなるというメリットですね!

極端にレビューが多い場合は、中国輸入の粗悪品の可能性が高いです。

 

イーリス
イーリス
レビュー数が多いからといって、必ずしも良品ではないのでよく確認してから購入しましょう!

出品者評価があまりにも高い

Amazonでは、商品ページのレビューだけではなく、セラーにもレビューができます。

サクラレビューで集めている人は、極端に評価が高いのですぐにわかります。

 

 

最近では、レビュー規制などもあって極端にレビューが多いアカウントは減少傾向です。

優良なセラーだとしても、アカウントを開設してから数ヵ月しか経過していないのに、100件以上のレビューがあるのはかなり違和感があります。

さらに、セラーが中国人だった場合は、怪しい出品者と認定しましょう。

 

 

ストアフロントという場所を見れば、相手がどのようなセラーなのかわかります。

この場合、住所が中国なのですぐにわかります。

 

中国人セラーのすべてが怪しいとは限りませんが、国内の出品者に比べるとトラブルになりやすいです……。

無在庫転売をしている人もいますし、さまざまなトラブルを抱えないためにも、購入は控えたほうがいいかもしれません!

補足:極端に悪い場合も要注意

アカウントの評価が極端に高い人は、怪しい出品者の可能性があるので注意したいところです。

しかし、極端に評価が悪い場合も、トラブルに発展する可能性があるので、商品を購入しないほうが吉です。

 

 

例えば、こちらのセラーは、90日間で11%の悪い評価がついています。

全期間でも8%の悪い評価がついているため、そこまで優良なセラーではありません。

口コミの詳細を見ると、以下のような批判的なものも多かったです。

 

 

考えられるケースは、サクラレビューとしてレビューを集めて、評価の高さを理由に購入したユーザーが、不満を抱いている場合ですね……。

正直、商品のレビューが多く、高ければ購入を検討する人も多いでしょう。

 

ただ、それだけを判断材料に商品を購入しようとすると、失敗するケースが高いので要注意です!

 

イーリス
イーリス
アカウントをよく確認して、本当に信頼できるセラーかどうか確認してからがいいですね!

中国人セラー

amazonで商品を購入する際に気を付けてほしいのが、中国人セラーからの購入です。

中国人セラーでも、良質な商品を送ってくれる人もいますが、人によっては粗悪品を送ってきます。

特に、以下の特徴がある人は購入しないようにしましょう。

 

購入しないほうがよい中国人セラーの特徴

  • レビュー数が圧倒的に多い
  • 中国輸入の商品を取り扱っている
  • 一度でもトラブルが起きている

 

まず、大前提として、レビュー数が圧倒的に多い商品は購入を控えましょう。

Amazonで販売されている通常の商品は、よくても50件ほどのレビューしか付きません。

 

 

3年以上販売されているエプソンのプロジェクターでさえ、41件しかレビューがついていません。

このような商品なら購入しても構いませんが、短期間に100件以上のレビューがついている商品はNGです。

 

購入したところで、トラブルになるだけです。

ストアフロントを確認して、中国人セラーだとわかったら、まずは商品やレビューを確かめましょう。

 

イーリス
イーリス
明らかに怪しい出品者の場合は、別の商品を購入したほうが吉です!

仮にAmazonで怪しい出品者のトラブルに遭遇した場合はどうする?

仮に、amazonで買い物をしたときに、怪しい出品者に遭遇したとします。

その際は、しかるべき対応をすれば、返金・返品に応じてくれる可能性が高いです。

具体的な対応は、以下のとおりです。

 

amazonで怪しい出品者に遭遇した際の対応

  • Amazonに通報して対応を促す
  • 国民生活センターに相談する
  • 警察に被害届を出す

 

この三つを意識すれば、トラブルにあった場合でも対応が可能です。

急な対応でも調整できるように、事前に把握しておきましょう。

Amazonに通報して対応を促す

Amazonで、トラブルに遭遇したときに最も対応しやすいのが、カスタマーセンターへの通報です。

”購入した商品が届かない・偽物商品が送られてきた”などのトラブルがあった場合は、”詐欺行為の報告”をしましょう。

 

引用:Amazon(出品者とのトラブルより)

 

このように、専用の問い合わせフォームが存在します。

こちらで、出品者の情報や購入した商品の詳細などを説明すれば、あとは運営が対処してくれます。

また、状況次第では、怪しい出品者とのやり取りを求められるケースがあるので、その際に返金・返品についてもう一度伝えましょう。

 

ちなみに、Amazonには”Amazonマーケットプレイス保証”と呼ばれるものが存在します。

こちらの制度は、特定の要件に満たした場合のみ、Amazonが最大30万円まで保証してくれるようなサービスです。

 

具体的な申請手順は、以下のとおりです。

 

マケプレ保証の申し入れ手順

  1. Amazonにログインする
  2. 注文履歴から”注文に関する問題”をクリック
  3. 適切な問題点をクリックして”返金リクエスト”を押す
  4. 状況を入力して送信する

 

この手順で進めれば、返金対応はしてくれます。

詳しい内容については、マケプレ保証の専用ページがあるので、そちらを参考にしてください♪

 

国民生活センターに相談する

国民生活センターは、日本に国籍がある人ならだれでも利用できるサービスです。

こちらのサービスは、お金に関するトラブルなど、民事で起きているトラブルの解決を促してくれます。

 

専用のホットラインは”188”番で、電話番号に入力して発信すると、専用の窓口にかかります。

主な相談内容は、以下のとおりです。

 

国民生活センターの相談内容

  • 詐欺行為について
  • 不良品についての被害報告
  • 返金・返品の報告

 

全国に窓口が設置しているので、どこにいても相談できるのが特徴です。

しかし、国民生活センターは、あくまでも”相談窓口”です。

相談したからといって、何か解決するというわけではなく、相談内容に応じて解決策を提示してくれます。

 

例えば、あなたがAmazonで返金詐欺にあったとします。

10万円分の商品を購入して、返金されない場合は、以下の解決策を教えてもらえる可能性が高いです。

 

返金されない場合の解決策

  • 警察に被害届を出す
  • 弁護士に相談する
  • Amazonに問い合わせをする
    (詳しい問い合わせ方法も教えてもらえる)

 

相談後は、自分で解決するようなイメージです。

どうやって解決すればいいかわからない人は、窓口にてプロに相談するとよいでしょう。

警察に被害届を出す

ここまでくると最終手段ですが、あまりにも手口が悪質な場合は、警察に被害届を出すのもありです。

特に、最近ではネットでの偽物商品の売買が横行している時代ですし、詳細な被害が出れば対応してくれます。

 

Amazonで被害を受けた場合は、サイバー犯罪対策課が対応してくれる可能性が高いです。

こちらの課では、以下の対応をおもにおこなっています。

 

サイバー犯罪対策課での対応

  • ネット上の詐欺行為の解決
  • 誹謗中傷などのIP開示
  • ネットオークション詐欺の解決

 

もちろん、Amazonの返金・返品トラブルもその一つです。

ネットを使った犯罪は増えていますし、数万円単位での返金をしてくれない場合は、被害届を出すのもありです。

さらに、やり口が悪質な場合は、捜査・検挙につながる可能性も十分あります。

 

被害届を出す場合は、極力状況を説明できるように、セラーとのやり取りや、購入履歴などはスクショして記録に残しておきましょう。

まとめ

amazonには、一部怪しい出品者がいます。

安心して利用できるサイトには変わりはありませんが、一部のユーザーのために気を付けて利用しましょう!

特に、以下の特徴があるセラーからの購入は要注意です!

 

購入しないほうがよいセラーの特徴

  • 評価が圧倒的に高い
  • 一部の商品のレビュー数が圧倒的に多い
    (100超えるもの)
  • 中国人セラー
  • 中国輸入の商品

 

これらの商品は、いずれも購入しないほうが吉です。

購入する際は、よく確認してからにしないと、トラブルにあいますよ!

状況次第では、警察に被害届を出すまでに発展しますし、注意したいところです。

 

イーリス
イーリス
最初からトラブルに遭遇しないために、購入しない・よく確認するなどの対策をしておきたいですね!
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